| 社 名 | 株式会社 日本レミコ押し花学院 |
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| 本 社(本部) | 〒161-0034東京都新宿区上落合1-9-11 TEL: (03)5389-6425[代表] Fax: (03)5389-6430 |
| 蓼科・女神湖 花の夢美術館 |
〒384-2309長野県北佐久郡立科町大字芦田八ヶ野979-2(女神湖湖畔) TEL/FAX:(0267)51-2100 |
| 箱根・ベゴニア園 花の夢美術館 |
〒250-0315神奈川県足柄下郡箱根町塔之沢4(箱根・ベゴニア園) TEL: (0460)85-8717 |
| 海外支部 | 台湾支部〔台湾台北市〕 中国大陸支部〔中国北京市〕 |
| 学院長 | 近藤 麗美子(レミ子) |
| 代表取締役 | 近藤 淳一 |
| 設立年月日 | 昭和59年6月14日(1984年) |
| 事業内容 | 1. 押し花及び生花の教授 2. 押し花及び生花の教材製造販売 3. カルチャーセンターの経営 4. 出版業 5. 前各号に付帯する一切の業務 |
| 関連施設 | ポティロンの森(茨城県) 花の夢美術館(長野県・女神湖) 花の夢美術館(神奈川県・箱根ベゴニア園) 黒姫高原コスモス園(長野県) |
| 書 籍 | フラワーメッセージ「色の夢」【誠文堂新光社】/近藤レミ子著 フラワーメッセージ「花もよう」【誠文堂新光社】/近藤レミ子著 フラワーメッセージ「花に魅せられて」【誠文堂新光社】/近藤レミ子著 現代押し花アート美術館「花慕情」【誠文堂新光社】/近藤レミ子著 画集「花想い」【毎日新聞社】/近藤レミ子著 画集「花浪漫」【毎日新聞社】/近藤レミ子著 現代押し花アート「押し花で暮らしをセンスアップ」【誠文堂新光社】/国際プレスドフラワーデザイナー協会監修 |
| 公認教室 | 全国公認教室600件(2009年7月現在) 在籍講師1000名を有する |
| 所属団体 | 財団法人 日本花普及センター 会員 財団法人 日本花の会 会員 財団法人 日本ばら会 会員 社団法人 新宿法人会 会員 東京商工会議所 新宿支部所属 |
| 1979年 | 日本レミコ押し花学院創立。 学院長 近藤レミ子により、日本初の押し花吸水板による花の脱水法を考案。また、自然の花色を長期間保つ[押し花湿気ガード法]を確立させた。 押し花による8分野の表現法を取り入れた指導法は、画期的なものである。 |
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| 1984年6月 | 日本レミコ押し花学院設立。 |
| 1988年4月 | 鎌倉小町通りに画廊兼ショールーム「アトリエジュン」開設。 |
| 1989年11月 | フランス工芸博物館で作品展示、デモンストレーション開催。 |
| 1990年9月 | 国際花と緑の博覧会(大阪)出展。数々の賞を受賞。 |
| 1992年2月 | ジャパンフラワーフェスティバル第1回[農水省]出展。 コンテストでは、当学院より数多くの受賞者を出すとともに各方面の方々より賞賛のお言葉をいただく。 秋篠宮ご夫妻に学院長作品1点献上。 |
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1992年8月 |
オランダフロリアード[10年に1度の世界最大の花の祭典]に、日本政府代表として出展。デザイン部門第2位受賞。 押し花部門では、世界初の快挙。 参加講師約70名がしおりの押し花を協会に寄付とデモンストレーション。 |
| 1993年4月 | 学院長 近藤レミ子が「家の光」〔JA月刊誌〕の表紙画を2年間担当。押し花の新手法を考案「フラワーピクチャー」と名付け、発表する。 |
| 1994年4月 |
「おしゃれ工房」[NHK]に出演。 |
| 1995年8月 | 「毎日婦人」〔毎日新聞社月刊〕の特集(楽しく押し花)に、押し花器が紹介され、全国から反響を得る。 |
| 1996年2月 | ニュージーランド、クライストチャーチ、フラワーフェスティバル招聘出展。作品展示、デモンストレーションを開催。 |
| 1997年4月 | 台北にて、台湾支部との「日中合同作品展」開催。 |
| 1997年6月 | 国際プレスドフラワーデザイナー協会設立。 |
| 1999年通年 | 創立20周年記念「現代押し花アート展」全国各地にて開催 |
| 1999年8月 | 中国・昆明「国際園芸博覧会」日本政府代表出展。コンテストでは、出展団体中最多の賞を受賞。 農林水産大臣より、感謝状をいただく。 |
| 2000年3月 | 国際プレスドフラワーデザイナー協会第1期生誕生。 |
| 2000年5月 | 「花の夢美術館」長野県北佐久郡立科町女神湖湖畔に完成。 体験型美術館。学院長 近藤レミ子の作品など展示。 |
| 2000年11月 | ジャパンフラワーフェスティバル〔愛知県豊橋市〕連続出展 |
| 2001年5月 | KOMATSU(旧コマツ製作所)の記念品製作。 |
| 2001年6月 | 北京市対外友好協会の招聘により日本大使館のご後援を得て、「日中友好現代押し花アート展」を開催(中国・北京にて) |
| 2002年4月 | 箱根ベゴニア園内に「花の夢美術館」開館。 |
| 2002年5月 | オランダフロリアード日本政府代表として2度目の出展。 |
| 2003年4月 | 日本橋三越本店にて「現代押し花アート展」開催。 |
| 2004年1月 | 三越通販新春号掲載。 ミニ押し花器他 |
| 2004年2~7月 | 日本レミコ押し花学院 創立25周年記念事業 開催 三越店(松山・千葉・名古屋・大阪・池袋・仙台・福岡)にて 「現代押し花アート展」開催 |
| 2004年5月 | 英国王立園芸協会設立200周年記念「チェルシーフラワーショー」に出展。エリザベス英女王に対して英国花のバラの押し花額を献上。 その他6点の作品を慈善団体に寄付 |
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2004年7月 |
しずおか国際園芸博覧会「パシフィックフローラ2004」現代押し花アート展テーマ(押し花に囲まれて25年) 優秀賞(市長賞)受賞。 |
| 2004年10月 |
テーマ(広げよう押し花の輪) 名誉賞受賞・協会から感謝状受賞 |
| 2004年10月 | 三越友の会 会報誌「エムヴール」の表紙画を担当。 2006年3月まで |
| 2005年5月 | ANA(全日空)の社会貢献活動「幸せの花 すずらん」のしおりを赤十字病院の患者様にお届け。 50回目に当たり当学院長が作品を制作し日本赤十字社(広尾)に展示。 当学院が活動に協力して3年目、各地のデザイナー講師の協力により、 すずらんの花約2万本を押し花にする。 |
| 2005年6月 | 押し花乾燥器「春風さん」特許取得 「特許第3682960号」 |
| 2006年2月 | 経営大賞 東京商工会議所新宿支部会長賞受賞。 |
| 2006年12月 | タイ王国2006チェンマイ国際園芸博覧会出展。国王陛下に学院長作品を献上。 |
| 2007年4月 | 箱根ベゴニア園内に「花エヴリ」開店。花に関する商品を販売。 |
| 2007年12月 | 「アトリエジュン」鎌倉店閉店。 |
| 2007年12月 | カトレアメンバー(生徒会員)制度発足。 |
| 2008年1月 | 近藤淳一、代表取締役に就任。 |
| 2008年3月 | 富山大和デパートにて「花 も・の・が・た・り 現代押し花アート展 in 富山」開催及び、作品集「花ものがたり」出版。 |
| 2009年通年 | 創立30周年記念年。 |
| 2009年2月 | 東京ドーム「世界らん展日本大賞2009」出店。 |
| 2009年4月 | 東京丸の内「ジャパンフラワーフェスティバル2009」出展。 |
| 2009年5月 | 第20回森と花の祭典「みどりの感謝祭」出店。 |
| 2009年5月 | 第11回西武ドーム「バラとガーデニングショウ」出店。 |
| 2009年8〜10月 | 黒姫高原コスモス園にて出店。(7年目) |
| フラワーパーク、全国有名デパート、各地公共施設にて、「現代押し花アート展」を開催する。現代感覚の押し花として注目を得る。
「アトリエジュン」では、(暮らしの中の押し花)と称し、押し花作品を、当学院の講師資格を有するスタッフにより製作、販売をしています。 |
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